
「第18回青梅宿アートフェスティバル2008」に昨年に続き参加をする。
朝6時に家を出て途中から雪をかぶり朝日に輝く富士山を目指すような道中となる。
ことに外環道の戸田あたりでは、正面に見える大きな姿はさすがに富士山。
決められたブースに小点数の作品を展示して販売のするのがだ、山の中の街はいい雰囲気で狭い路地がおもしろく飽きない。
イベントが多く、うろうろしているうちの夕暮れとなり終わった。
快晴で暖かく快適だった。酒やけと間違われそうだがきょうは日焼けで鼻が赤くなっている。

今年も大好きなあがた森魚が街の雑踏の中でコンサートをしていて遠くに彼の声を聞きながらの午後でした。

路地裏のカラオケ屋の壁。

わけもなく、後についてゆきたくなる人たち。
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