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2019/05/21

八月の濡れた砂

Hachigatsunonuretasuna

どんなにも過酷な人生だった人にも確実にあったと思う青春。

指でなぞるようにその記憶と想像のかなたの時代を愛しむ。

悲しみ充ちているのが青春。

そんな想いでこれを観て眠りたい。夢の眠りに。

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