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2019/05/25

雨引の里と彫刻2019

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暑い日だった。これが5月には思えない30℃の気温で記録的な気象になっている。

もうスケジュール的には行ける日がないので覚悟を決めて鑑賞に行く。

加波山の向こう側で30分少々の距離だが全行程13キロ38人の作品を鑑賞するには車で効率よくまわっても3時間が案内されていた。

私はお話や横道で、かなり歩く部分もありその遅さで6時間かかった。

印象に残った作家。

小日向千秋、海崎三郎。石の産地なので石彫の作品は多いが私はもう少し柔らかく弱いものに惹かれた。

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