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2019/08/08

写真家大石芳野さんの記事が

Ooishi

50年にわたり、彼女の仕事が気になる大好きなお姉さま。

戦争中のベトナムやカンボジアに単身飛び込んで報道カメラマンの生き方に、何が彼女を衝き動かしているのか私の貧弱な日常では想像できなかった。憧ればかりがつのった。

善意と良心が可憐で美しい人間になったような人だ。

漢字は違うが、私の娘には迷うことなくおなじ名前をいただいた。

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