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2019年9月

2019/09/30

でんでんむし

お互いに生きるいきものであまり苦手のものはないが、これは少し苦手。

しかし、殻が美しい。わが庭を徘徊していて、踏みそうになった。

地球の北半球の巻貝の特長を殻の渦巻きに見る。経験はないが南半球は反転しているのはほんとうなのか。

赤道上では渦巻きはなくつるつるなのだろうか。

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2019/09/29

いい話

信毎Webから


「文化祭においでよ」 原中学校の生徒2人が朝鮮学校生徒を招待

 諏訪郡原村の原中学校3年、野明薫奈(ゆきな)さん(14)、田中萌々果(ももか)さん(15)が28日、同校文化祭に長野朝鮮初中級学校(松本市)中級部の3年生たちを招く。日朝関係に関心を寄せ、同校にハングルで書いた手紙を送ったことがきっかけ。同校側は近年、県内の他の学校との交流がほとんどないといい、10月に開くバザーに原中の生徒たちを迎える計画も進んでいる。


 韓流アイドルが好きで、個人的にハングルを勉強していたという2人。社会科担当の平塚広司教諭(45)に、朝鮮学校開校50周年の一般公開を紹介した7月5日付本紙朝刊の記事を見せてもらい、北朝鮮の核開発疑惑が明らかになった1990年代、各地の朝鮮学校で民族衣装の制服を着た女子生徒が切りつけられる事件があったことを知った。

 「日本との関係が悪い今も嫌な思いをしていないかな」。心配になった2人はインターネットなどで調べ、「同じ日本人として申し訳なくなりました」「お話がしたいので私たちの文化祭に来てほしいです」と手紙を書き送った。

 朝鮮初中級学校の生徒からは日本語で書かれた手紙が返ってきた。原中の文化祭を見学したい、朝鮮半島と日本を巡る情勢は良くないが互いに手を取って明るい未来を築きたい、といった内容。10月27日に行うバザーへの誘いもあった。日本による植民地支配の歴史も勉強した野明さんは「最初は責められるのではと不安だったけれど、仲良くしたい気持ちは同じなんだと知ることができた」と話す。

 「ハングルで一生懸命書いてあったことや、同世代の日本人から気持ちを寄せてもらったことに生徒たちは感激していた」と、長野朝鮮初中級学校教員の金才成(キムジェソン)さん(30)も喜ぶ。28日の文化祭には中級部3年生9人が訪れる予定。野明さんと田中さんはハングルで「ようこそ」などと書いた歓迎ポスターを玄関に飾り、一緒に合唱祭や昼食を楽しむことにしている。

 日本人拉致問題などを背景に、在日朝鮮人に対するヘイトスピーチやネットへの差別的な書き込みもある今日。田中さんは「自分たちの行動で周りの考えが少しでも変わってくれたらいいな」。10月のバザーには、友人を多く誘って訪問するつもりだ。

(9月27日)
少年少女たちの気持を思うと悲しい。
基本的にどこに生まれても人間としてはおなじものだ。

 

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2019/09/28

スポーツの魔力には負けてしまう

観戦のルールに従いビールを呑みながらテレビでワールドカップラグビーのライブ中継を観戦。

良くぞ勝てたと思う。12対19でアイルランドに。

優勝をしような大騒ぎに水を差すようだが、震災後の復興が加速され皆元気になったのだろうか。

東京オリンピックにしてもそうだが、莫大な予算とメデァの総動員は危うい頽廃の予感がする。


産経新聞の配信から

【ラグビーW杯】英メディアも日本の勝利を称賛 「尋常ではない動揺走る」






【ラグビーW杯】英メディアも日本の勝利を称賛 「尋常ではない動揺走る」


【ラグビーW杯2019日本大会 日本代表対アイルランド代表】アイルランドに勝利し歓喜の日本代表フィフティーン=静岡スタジアム(撮影・山田俊介)



 【ロンドン=板東和正】優勝候補を破った日本代表の大金星に、英メディアからは称賛する声が上がった。

 「尋常ではない動揺が走っている」

 ロイター通信は28日、ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で、日本がアイルランドを破る大金星を挙げたことを受け、そう報じた。また、ロイターなどは、日本の歴史的な勝利に歓喜する日本のファンの様子を詳細に伝えた。

 英BBC放送は同日、試合結果について「衝撃の勝利」と速報。「アイルランドがだらしのないプレーをしたり本番であがったりしたことで起きた結果ではなく、本当にとても素晴らしい日本のプレーが勝利を導いた」とたたえた上で「(日本の勝利は)来るべき世代に遺産を残した」と指摘した。英紙ガーディアンも同日、試合結果を速報し「日本はアイルランドをひどく驚かせることになった」と勝利を祝った。

 一方、日本代表に初めて敗退したアイルランドのメディアは、動揺を隠さなかった。

 公共放送RTEは「勇ましい日本による驚くべき番狂わせだ」と予想外の敗北を伝えた。ただ、RTEは、日本が2015年大会で優勝2度の南アフリカを破ったことにも触れ、「(アイルランドが負ける)警告サインがなかったとは誰も言えないだろう」と指摘した。他のアイルランドのメディアも「アイルランドのラグビーファンは日本で予想外の結果を目にした。衝撃の内容だった」と速報した。

 同国のアイリッシュ・タイムズ(電子版)は「日本のラグビーにとっては、大変な印象深い日になっただろう」とした上で「アイルランドにとっては、とても深い失望とファンにダメージを与える惨敗だった」と指摘した。

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2019/09/27

最後のニガウリ

夏の間は毎日のように食べた。

飽きることもなくこれで焼酎を呑んだ。

夏も終わりさびしい。

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2019/09/26

北茨城市に

所用で出かけた初秋の北の海沿いの街を。

街の中を流れて太平洋に注ぐ。水は清くなく汚い。しかし20~30センチあろうかと思われる魚影がたくさん見えた。

ボラなのだろうか、海と川のはざま。

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この川を渡る橋にはそれぞれの様子の彫刻作品が4点あった。

ブロンズで海に近いので傷みが大きいがなぜかその傷みがよい効果をもってきているようで、背伸びをして全像くまなく触ってしまった。

海と太陽が悪い、そんな河口の幸福なひと時。やはりカミュの「異邦人」から逃れられないな、という幻想。

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山に眼を向けると海に近い田圃も稲刈りと脱穀も終えて、籾殻が焼かれていた。

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海辺の街らしい光景。

魚の加工場の庭に干物を作るための鉄製の台がたくさんあった。

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2019/09/25

第10回 第10回オープン 第10回オープン・アトリエ陶の里の終わり

イベントの終わりはいつも寂しい。

きっと、どうにか生きる時間と重なっているからだとは思う。生きることは寂しい。

今夜はそんなことをことさら想う。

寂寥感の中に、後片付けも終えた。きょうからはこの秋の間に終えなければならない仕事の多さと心身の消耗度の大きさには覚悟を決めて取り掛かる。

ひるまず死ぬまで仕事を続けろと励まされた、よい4日間だった。

お越しの皆様に感謝します。

 

23日は夕方5時過ぎから1時間ほど参加者全員で反省会。

来年も開催ということで9月19日から22日が会期として、できることから準備作業がきょうから。

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会期中に台風が通り過ぎていった。台風一過の空。これで秋と思いきや、30℃の日が続いている。

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2019/09/22

第10回オープン・アトリエ陶の里は後半に

☆第10回オープン・アトリエ陶の里
    会期 2019年9月20日(金)~9月23日(月) 10時~16時
    会場 陶の里 5工房 茨城県笠間市手越  お問い合わせ先 風の窯Tel.0296-72-5785
        風の窯は常磐百景代表坂野秀司氏の「茨城県の桜、観桜会」を開催します。

 

いよいよ本日は桜の講演会。

昨夕は坂野さんと機材の点検と進行を確認をしながら彼の熱意に感謝をした。

けさは早朝から彼とパネルの展示準備作業をした。

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講演会が始まる。

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2019/09/20

初日(しょにち)

☆第10回オープン・アトリエ陶の里
    会期 2019年9月20日(金)~9月23日(月) 10時~16時
    会場 陶の里 5工房 茨城県笠間市手越  お問い合わせ先 風の窯Tel.0296-72-5785
        風の窯は常磐百景代表坂野秀司氏の「茨城県の桜、観桜会」を開催します。
        限りなく重厚なサクラのお話と撮影されたサクラの画像の鑑賞会です。

この看板が開催中の工房の目印。

平日ということもあり少ないお客様だった。

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2019/09/19

第10回オープン・アトリエ陶の里

いよいよあすからとなった。

そして、10回目の開催を迎える。楽しい4日間にしたい。

10時から道案内の看板を9ヶ所に立てた。その他の時間はひたすら工房や周りの清掃。

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☆第10回オープン・アトリエ陶の里
    会期 2019年9月20日(金)~9月23日(月) 10時~16時
    会場 陶の里 6工房 茨城県笠間市手越  

       お問い合わせ先 風の窯Tel.0296-72-5785
       風の窯では常磐百景代表坂野秀司氏の「茨城県の桜、観桜会」を開催します。
       限りなく重厚なサクラのお話と撮影されたサクラの画像の鑑賞会です。

多くの方にお越しいただきたいとの思いで、あるじは歓待の掟に従い奮闘中であります。

 

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2019/09/16

土造り

外は雨、朝から夜まで粘土を合わせて土練機を通す作業が続いた。

正月までに終えないといけない仕事に追われている。

もう一回は土造りをしないと終わらないと思う。

単調で沈黙の一日だった。

わが窯のイベント、「オープン・アトリエ陶の里」の開催日も近づき忙しい。

 ☆第10回オープン・アトリエ陶の里
    会期 2019年9月20日(金)~9月23日(月) 10時~16時
    会場 陶の里 5工房 茨城県笠間市手越  お問い合わせ先 風の窯Tel.0296-72-5785
        風の窯は常磐百景代表坂野秀司氏の「茨城県の桜、観桜会」を開催します。
        限りなく重厚なサクラのお話と撮影されたサクラの画像の鑑賞会です。

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2019/09/15

ニホンミツバチ

山を越えた隣町に住む畏友からニホンミツバチを用意した巣箱に入れることに成功した連絡があり、見せてもらいに行く。

飛び交うハチの中で一緒に居られることはそれだけで無上の至福感がある。

あのかすかな羽音と、お互いの遠慮的距離感がとてもいい。

ニホンミツバチのおびただしい群れの中でわれはい空間へ旅立つ。そんな幻想が繰り返し。

畏友の隣のお宅の車庫の屋根裏に巣くった巣の出入り口の近くに置いた空き巣に巣づくりをし始めたらしい。

夏の終りの分蜂もあるのかと、畏友とともに単なる仮住まいかも知れないという疑問と不安がある。

女王蜂の定住だと大歓迎だ。これで大家さんになれる。家賃は蜜をいただく。

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ニホンミツバチは本当にかわいい。

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近くの路傍には野生化したニラが花盛りでニホンミツバチも吸蜜中。

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2019/09/13

首都圏の大災害

公的支援が遅すぎこのままでは状況はますます悪化しそうだ。

首都圏でわが住みかとは近くで信じられない台風の被災。

反戦自衛官だった小西誠さんのフェイスブックより。考えるヒントにしたい。



*歴史的に、かつてのない大災害期に突入している現在、政府・自衛隊は、イージス・アショア、いずも型空母の導入、自衛隊の南西シフト態勢などの大軍拡を直ちに中止し、自衛隊全体を「災害派遣部隊」として根本から再編成せよ。

*昨年の北海道大震災に際しての記事ですが、今回の関東台風大災害に際して、再び問います!


●自衛隊は、今、イージス・アショアなどの導入や自衛隊の南西シフト態勢のために、「防衛費の2倍化」(自民党・制服組)を要求し始めていますが、相変わらず、自衛隊の災害派遣部隊の「武器」は「スコップ」が主流というお粗末さです。その結果は、この間の大災害のたびに、幾百人の国民の命が失われています。

ーーこの状態をいつまでも放置している政府は、「人命軽視・非人道・非人間国家」と断言すべきです。
ー現在、日本に本当に迫っている「脅威」は、大震災・大水害などの自然災害であり、それ以外の「脅威」は、すべて虚構です(政府に踊らされた「朝鮮ミサイル危機」を見よ!)。                            

●この間の大災害でも言えますが、例えば、「南海トラフ巨大地震」の被害死者予測最大で40万人、建物の全壊・焼失、およそ238万棟、長期的被害額は1410兆円、今後30年以内に発生する確率が70%~80%、という恐るべき状況です(この大地震をきっかけに日本は、三流国家に転落と予測されている)。

●「首都直下型地震」(南関東大震災)の被害者予測、数万人以上、その30年以内の確立70%以上と予測しながら、この対策さえもまた、ほとんど行っていない。にもかかわらず、政府・東京都は、オリンピックにうつつを抜かしているという状況(政府・行政やっているのは、ハザードマップを伝えて「自己責任」の避難を指示することだけです)。                             
*こういう凄まじい深刻な問題を、社会に徹底して認識させることさえ放置し、大災害のたびにおろおろする多くの民衆、そしてこれを被害者の「自己責任」として放置する「無責任・非人道国家ー日本」。                          

*今や、私たちは、日本社会に住む、全ての民衆の生存と人権の在り方を正面から問いかけ、訴える段階に至っている。
この暴政に対する、マスメディアや知識人らの「沈黙」を打ち破り、今、この日本社会の、根底からの大変革が必要なときだ。

ーー大軍拡(南西シフト態勢など)をやめ、自衛隊を含む全ての人力・財力を災害対策優先にせよ、と。


(「虚構の脅威論」についてーー例えば、1970年前後から日本は、54基にのぼる原発を造ってきました。だが、「ソ連の脅威」を声だかに唱えながら、原発に対するミサイル防衛態勢は、まったく採ってこなかったということです。「航空機・ミサイルからの原発防衛」など、現在も「想定外」です。つまり、ソ連が攻めてくるという想定(中国・朝鮮も!)は、全く、100%なかったということです。あるいは、制服組(政府)は「ソ連による原発攻撃」さえ想定できない愚かな集団かとー。)

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2019/09/12

民家体験学習

昨日の記憶から。

受け入れて3年目となる。

今までは5~6月に行われていたがことしは9月に一組。

中学2年生ばかりだったが、6月には高校生が来た。

千葉県浦安市の中高生達だが、わが工房に来るのは女生徒が多く、男生徒は今まで一組だけだった。

陶芸の工房への希望者は女生徒が多いようだ。

今回の風の窯あるじの講義は九州の焼き物の歴史とそこからの陶磁文化の発展。

こんなこと長々と話しても子ども達は退屈してしまうので、話は脱線を繰り返して、結論は当時は日本は中国や朝鮮の陶磁から学んでいたことを手短に伝えて終わり。

実習は今回は清掃作業。焼き物の展示台の拭き掃除と作品の清掃。

これで12時前。昼休み。

午後は12時40分から14時まで、粘土による自由制作。

さてこの子は、どんなものを造るのか、とても楽しみだ。

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8月末に行われた説明会の資料。

 

 

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2019/09/10

稲刈り

所用で通りかかった市内の道より。

広大な田圃が広がっているところだが大きく稲刈りが進み秋の深まりの光景が見えた。台風に合わせて終えていたのだろうか。残っているところも倒れていないようだ。

朝からゆくべきところが多かった。それもあるがきょうは暑く半分以上くたばっていた。

蒸し暑く35℃はあったのではないか。

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足早の台風

すぐ近くを台風の目は海上に出て行った。

大型で強風と豪雨が心配された関東直撃台風だった。

午前3時頃から激しい風となった。

それで目覚めて家中の窓を見て周り閉まっているのを確かめて、少し暑かったが疲労気味と気圧の低下による不調で風雨の音も聞こえず深い眠りだった。

覚醒した朝8時は暴風雨。 

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12時にはよい天気になり洗濯をして乾した。

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台風一過の爽やかさはなく暑い午後だった。

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2019/09/07

サルスベリの花が

真夏の花サルスベリだが、ことしは少し遅い。

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2019/09/06

シュウメイギク

早くも秋の花が咲き始めたが、30℃以上の暑い日になった。

ふたつの台風が近海を北上中で不安定な天気が続いてはいるが夏が戻ってきた。

そんな午後、神戸市に暮らす妹が父母の墓参りに来たので、唯一の観光地でもある袋田の滝に案内した。

切り立つ崖を谷底から夏の名残の青空を見上げる。

夏の記憶が回転する。まさに走馬灯のように。

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2019/09/04

ワケギ

夏の初めにホームセンターで売っていた球根を購入した。

種と違い球根は程度の差は別にして、適当な時期に土中に埋めておけば確実に生えてくる。

そして成長してきたワケギ。これから必要に応じて使ってゆけば冬の頃まで快適な調味料として使える。

野菜園と言うより庭の片隅の和風ハーブエリア。

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2019/09/02

私の敵

私が闘うべき相手は自分に都合よく歴史的事実を捻じ曲げる歴史修正主義者というのが存在するのなら、その存在と暗い価値観だ。

事実は伝えられるべきだ。日々のお天気のように。

きょうの東京新聞より。

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2019/09/01

エゴマ

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わが庭に自生しているエゴマ。落ちた種から毎年生えてくる。

品質はシソなどと自然交配で劣化しているがわが食卓には欠かせないものだ。

朝鮮半島の人たちの食にも欠くことのできないもののようだ。

きょうは防災の日などといわれているが私には関東大震災直後の首都圏における朝鮮人虐殺や反体制活動家抹殺を官民一丸となって行った忘れてはいけない日ということで仕事をして終えた。

私の仕事は朝鮮から伝えられた陶技を忠実に守り制作を続ける陶工。

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